英語で学ぶ人間学:CHICHIWEB
大木は、渡部先生の教え子である英語の先生に、英語を高校時代に教わり苦手意識が少しはなくなった。
大木の英語のフレーズに気に入ったフレーズがあったときに口ずさむ習慣は、実は小学校の頃から養われたのであった。
そうである。「スクール☆ウォーズ」のこの言葉を思い出してもらいたい。
ラグビーの基本精神と何か?
「One for All All For One」である。つまり
「一人は皆のために皆は一人の為に」にである。」
著者:馬場 信浩,大原 清秀,長野 洋
販売元:竹書房
Amazon.co.jpで詳細を確認する
致知の言葉を英語で読むことができたらどうであろうか?
致知HPトップで毎日変わる今日の言葉がある。
2007年07月17日(火曜日)の言葉は
善きことを思い、善きことをすれば、人生によい結果が生まれる
by 稲盛和夫(京セラ名誉会長)
とあった。これを英語で言うと、
If you think of good deeds, and do good deeds, you will have good results to your life.
Kazuo Inamori (Chairman Emeritus of Kyocera Corporation)
良い言葉を日本語でかみ締め、英語で勉強する。
残念ながら、まだ、英語版の致知は出版されていないようである。
しかし、部分的にはCHICHIWEBにて一月遅れで英語で読むことができる。
大木も、巻頭の言葉や、特集、ピックアップ記事を英和辞書を片手に
それぞれ日本語の本誌と見比べて勉強している。
どうせ英語を勉強するなら、外国人を唸らせる言葉で勉強したい。
日本の人間学を海外へ発信させるしていこうではないか。
大木はアメリカに在住している原作者の馬場先生へ今年から、『致知』を贈呈している。また、 『安岡正篤一日一言』も合わせて贈呈した。
それは「スクール☆ウォーズ」に出逢わせていただいたことにより致知に出逢った大木としては、当然のことであり少しでも師に対する恩に報いたと思ったからである。
先生から伺った話では海外では日本の良書が手に入れにくいようである。
皆も海外にすんでいる家族、友人が居たら是非、 『致知』を贈呈することを
考えてみてはどうであろうか?
海外でも心の糧になる雑誌であると大木は信じて疑わない。
また、それと同時に、「スクール☆ウォーズ」の英語の吹き替え版も大木は是非実現して欲しいと思っている。
スクールウォーズの先の勉強は致知で!
( 大木日記を応援してくれてありがとう、ありがとうございます!)
人気blogランキングへ (応援ありがとう!)


突然ですが、もし、さしつかえなければ、
私のサイトに、あなた様の
ブログを登録していただけないでしょうか。
ランキングを楽しんだり、
さまざまなブログを拝見したり、
ブログライフの引き出しとして、
お願いできないでしょうか。
こちらのサイトです。
是非、御願いします。
http://www.p-netbanking.jp
よろしく御願いします。
投稿 magazinn55 | 2007年8月 9日 (木) 09時59分